
- すべての企業活動の面で、環境に配慮していきます。
- 社会のルール及び企業活動を展開する国々の法律を厳密に順守します。
- 社員の安全衛生と健康に配慮した働きやすい環境を確保します。
- 世界中のお客様の期待に応えるサービス、システムを提供します。
- 株主と投資家に事業活動を理解いただけるよう透明性の高い経営を行い、高い基準のコーポレートガバナンスを維持します。
- 誠実性を高く維持し、取引先に対応します。
| 社名 |
東海観光株式会社 TOKAI KANKO CO., LTD. |
|---|---|
| 本店 | 〒108-0074 東京都港区高輪二丁目16番45号 (MAP) TEL:03-5488-1010 FAX:03-3443-9550 |
| 設立 | 昭和23年3月23日 |
| 資本金 | 107億円 (平成22年12月31日現在) |
| 株式上場 | 東京証券取引所 市場第一部 |
| 事業内容 |
宿泊事業 (業務委託先:株式会社アゴーラホスピタリティーズ) 住宅等不動産開発事業 霊園事業 証券投資事業 |
| 従業員数 | 51名(連結) (平成22年12月31日現在) |
| 売上高 | 1,102百万円(連結) 495百万円(個別) (平成22年12月期) |
| 代表者 | 代表取締役社長 ホーン・チョン・タ |
| 事業所 |
今井荘(伊豆今井浜) 南山荘(伊豆長岡) 守口ロイヤルパインズホテル(大阪府守口市) ヒドゥンバレー(オーストラリア ヴィクトリア州) ラワン・メモリアルパーク(マレーシア スランゴール州) |
| 昭和23年3月 | さくら観光株式会社として資本金400万円をもって設立、鬼怒川温泉で「さくらホテル」営業を開始 |
|---|---|
| 昭和24年5月 | 東京証券取引所市場第1部に上場 |
| 昭和28年10月 | 東海観光事業株式会社と合併、商号を東海観光株式会社と変更 伊豆今井浜温泉「今井荘」(創業昭和9年)当社事業所となる |
| 昭和29年11月 | 昭和天皇「今井荘」ご来臨 |
| 昭和38年7月 | 伊豆長岡温泉「南山荘」(創業明治40年)を譲受 |
| 昭和39年2月 | 東京都港区で、「ホテル高輪」開業(平成8年閉鎖) |
| 昭和46年11月 | 三井物産株式会社と業務支援協定締結 |
| 昭和53年1月 | 伊豆大島近海地震により「今井浜今井荘」休業(昭和61年11月新築再開) |
| 昭和61年1月 | 株式会社西洋環境開発(セゾングループ)と業務提携契約締結 |
| 平成9年6月 | ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社と東南アジアにおける住宅等不動産開発事業を柱とした業務資本提携契約を締結 |
| 平成9年9月 | ファー・イースト・グローバル・アジア社に対する第三者割当増資により、同社が親会社となる |
| 平成19年6月 | 株式併合により3株を1株とし、1単元の株式数を1000株とする |
| 平成19年6月 | ファー・イースト・グローバル・アジア社が新株予約権行使により親会社となる |
| 平成19年7月 | マレーシアで霊園事業の経営権を有する、ビューティー・スプリング・インターナショナル社および同社グループの株式を取得 |
| 平成19年8月 | 都内に賃貸マンションを保有する合同会社3社の経営権を取得 |
| 平成22年3月 | 「今井荘」並びに「南山荘」の運営を、ホテル運営事業会社である株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズへ業務委託開始 |
| 平成23年1月 | オーストラリアで不動産開発事業の経営権を有する、バータ・インターナショナル社および同社グループの株式を取得 |
| 平成23年8月 | ホニ―・キャピタル・ファンド2008・エルピー投資用ビークルであるアルファ・コンセプト・インベストメント・リミテッドに対し、普通株式5,400万株の第三者割当増資を実施 |
| 株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズを無担保転換社債型新株予約権付社債の引き受けにより、子会社化 | |
| 平成23年9月 | 株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズが守口ロイヤルパインズホテルの運営を受託 |









